おはようございます、ayacoです。
思いがけずお休みをもらえて嬉しい水曜日――のはずが、夜中から突然、喉に強い違和感と痛みが出ました。
唾を飲み込むたびに、粘膜がくっつきそうな感覚に襲われ、その激痛で何度も目が覚め、ついには悪夢まで見てしまいました。

夢の話:
手の甲の中を、寄生虫のようなものが這っていました。
それはなぜか右手の甲に移り、グネグネと這い回っていました。
そして突然、皮膚を突き破って飛び出し、ビタンビタンと暴れ出したのです。
暴れ回る寄生虫を前に、どうしていいかわからず、ただ唖然と見つめていました。
そこで目が覚めたのです。起きると、痰がひどく、喉には激痛が走っていました。
熱を測ってみると、37.3度。
行きつけの耳鼻咽喉科は――残念ながら水曜定休でした。
でもラッキーだったのは、薬箱に以前もらっていたうがい薬とトローチが残っていたことです。
おかげで少しずつ楽になってきました。
唾液を飲み込むときの痛みも和らぎ、痰もだいぶ減ってきています。
熱が36.8度まで下がっているのは謎ですが、まあ――よかったです。

こんなに急に喉が激痛になることがあるのか?と思うほど痛かったです。
でも少しずつ良くなってきているので、感染症などではなさそうです。
しばらく様子を見ながら、のんびり過ごそうと思います。
皆さんも、よい水曜日をお過ごしください。
お読みいただき、ありがとうございました。
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